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Ridmiiのやばい口コミ・評判は?どこで売ってるかも調査

Ridmii(リドミー)は、英語圏向けに展開しているドールのブランドです。

日本の販売店ではほとんど見かけませんが、カスタムの自由度で名前が挙がります。

そこで公式サイトのカスタム説明と、ラブドールDBの登録内容を読み込みました。

掲載モデルの身長と価格も、一つずつ数え直しています。

結論として、Ridmiiは写真からのカスタムで選ぶブランドです。

写真を送ればそれに合わせて作れると公式サイトが説明し、多くの指定項目は無料でした。

一方でラブドールDBには国内の取扱店が1件も登録されておらず、購入は海外から直接です。

強みと注意点、注文前に確かめたい3点を整理したので、判断材料にしてください。

この記事のまとめ

  • ブランド名は「Read me」に由来すると公式が説明
  • 写真を送ればカスタムでき、多くの指定項目は無料
  • AIドール・アプリ操作・ロボットの製品分類がある
  • ラブドールDBの登録住所はアメリカ・カリフォルニア州
  • 国内の取扱店は登録されておらず、ボディ登録も0件

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ラブドールおすすめ通販サイト・代理店

比較項目 KUMADOLL 楽園ドール YourDoll
選び方 国内法人・国内検品の安心感を重視したい人向け レビューや品ぞろえを見ながら比較したい人向け 価格やキャンペーンを重視して選びたい人向け
料金 10万円以下〜高価格帯まで幅広い 10万円以下〜50万円以上まで幅広い 低価格帯から高価格帯まで選びやすい
おすすめ度
おすすめな人 初めてラブドールを購入する人、サポート面を重視したい人 複数の商品を比較しながら、自分好みのドールを探したい人 できるだけ費用を抑えつつ、選択肢も重視したい人
当サイト
限定クーポン
5000円オフ
クーポンコード「OJ2026
5000円オフ
クーポンコード「otona2026
なし
公式サイト こちら こちら こちら

Ridmiiの評判の結論と運営情報

Ridmiiの総合評価・米国の登録住所・AIやロボットの製品分類・国内取扱店なしという4つの事実を並べた結論まとめ図

Ridmii(リドミー)は、英語圏向けに展開しているドールのブランドです。

日本の販売店ではほとんど見かけませんが、カスタムの自由度で名前が挙がります。

そこで公式サイトのカスタム説明と、ラブドールDBの登録内容を読み込みました。

掲載モデルの身長と価格も、一つずつ数え直しています。

総合評価はカスタムで選ぶ

結論から書くと、Ridmiiはカスタムの自由度を理由に選ぶブランドです。

公式サイトは、写真を送ればそれに合わせて作れると説明しています。

ボディの形状とサイズ、ヘッド、肌の色、髪の色と髪型まで指定できるという書き方でした。

胸のサイズ・目の色・爪の色まで指定でき、多くのカスタマイズ項目は無料だと明記されています。

既製品から選ぶのではなく、条件を出して作らせる買い方に向いています。

ラブドールボーイ編集部
ラブドールボーイ編集部
細部まで決めたい人には、選択肢が多いほど楽しめます。

ポイント

ラブドールDBも、写真などからオリジナルのヘッドを製作することが可能になったと記載しています。

公式サイトはブランド名を「Read me」に由来すると説明していました。

どんな形であれ理解してほしい、という意味を込めた名前です。

登録住所はカリフォルニア

ラブドールDBの登録では、所在地はアメリカ・カリフォルニア州チノの住所です。

会社名と創業の欄は空欄で、素材の欄も登録がありませんでした。

信頼性の評価も付いていません。

ラブドールDBに登録されたRIDMIIのプロフィール。所在地はアメリカ・カリフォルニア州チノの住所で、会社名・創業・素材の欄は空欄と記載されている

項目 登録・掲載内容
運営会社 登録なし
所在地 アメリカ・カリフォルニア州チノ
創業 登録なし
素材 登録なし
直販 なし
登録数 ボディ0件・ヘッド0件
国内取扱店 登録なし

ラブドールDBは、英語圏向けのメーカーだと説明しています。

ケンタウロスや蛇人間のような変わったドールも開発していると記載されていました。

ポイント

メーカー名はホームページでは「RIDMII」ですが、Xなどでは「RIDMIIDOLL」表記も併用されているとDBが記載しています。

検索するときは、両方の表記を試すほうが情報を拾えます。

国内の取扱店が登録されていない

最大の壁は、買い方です。

ラブドールDBには、国内の取扱店が1件も登録されていません

購入は公式サイトから直接おこないます。

公式サイトは英語のみで、価格も米ドル建てです。送料と関税、返品の条件は注文前に読み込んでおいてください。

日本語で相談できる窓口がない点は、事前に理解しておく必要があります。

公式サイトには無料の展示室のページと、正規販売店のページも用意されていました。

EU在庫と表記された商品もあり、欧州向けの在庫は持っています。

日本向けの在庫があるかどうかは、問い合わせて確かめてください。

展示室の場所も英語のページにしか書かれていないので、あわせて聞いておくと確実です。

カスタムの範囲を見る

Ridmiiの公式サイトを見る

※価格は公式サイトで確認してください

Ridmiiの良い口コミと3つの強み

Ridmiiの強みである無料のカスタム項目・AIやアプリ操作の製品分類・1,399ドルからの価格帯を並べた図解

Ridmiiを勧める声は、指定できる範囲の広さに集まります。

公式サイトの説明を読むと、機能面でも押し出している点がありました。

強みは無料のカスタム項目・機能の選択肢・価格帯の幅の3点です。

順番に確かめていきます。

多くのカスタムが無料

最大の強みは、指定できる範囲です。

公式サイトは、ボディの形状とサイズ・ヘッド・肌の色・髪の色と髪型を選べると説明しています。

さらに胸のサイズ・目の色・爪の色まで指定でき、多くの項目は無料だと明記していました。

Ridmiiの公式サイトのカスタム説明ページ。写真を送れば希望に合わせて作れることと、ほとんどのカスタマイズ項目が無料であることが英文で記載されている

指定できる項目 費用
ボディの形状・サイズ 多くは無料
ヘッド・肌の色 多くは無料
髪の色・髪型 多くは無料
胸のサイズ・目や爪の色 多くは無料
自立用の足・フライトケース 追加費用あり

追加費用がかかる項目は商品ページに明記されていると、公式サイトが書いています。

どこまでが無料かをサイト上で示している点は、比べる側には助かります。

ラブドールボーイ編集部
ラブドールボーイ編集部
あとから追加料金で膨らむ不安が小さくなります。

AIやアプリ操作の製品分類

2つ目は、機能の選択肢です。

公式サイトの製品分類には、AIドール・アプリ操作対応・3イン1ロボットが並んでいます。

163cmのシリコン製AIドールは2,699ドルからという掲載でした。

ポイント

機能ごとに製品カテゴリを分けているので、必要な機能から入って選べます。カタログの構造そのものが選びやすさに寄っています。

機能から探したい人には、入口がはっきりしているブランドです。

ラブドールDBは、ケンタウロスや蛇人間のような造形も開発していると記載しています。

人型以外を探している人にも、候補になる余地があります。

1,399ドルからの価格帯

3つ目は、価格の幅です。

公式サイトの掲載では、166cmのシリコンヘッドとTPEボディの組み合わせが1,399ドルでした。

164cmのフルシリコンは2,199ドル、163cmのAIドールは2,699ドルからです。

ポイント

素材と機能の組み合わせで、価格が段階的に並んでいます。予算から入っても選びやすい構成です。

シリコンヘッドとTPEボディなら、質感と価格の折り合いを付けられます。

EU在庫と表記された商品もあり、欧州向けの在庫は持っています。

無料の展示室のページも用意されていました。

ラブドールボーイ編集部
ラブドールボーイ編集部
実物を見られる場所があるかは、問い合わせて確かめてください。

製品ページには追加費用のかかる項目が明記されているので、総額の見通しも立てやすくなっています。

機能と価格を見比べる

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※166cmは1,399ドルという掲載です

Ridmiiの悪い口コミと3つの注意点

Ridmiiの注意点である国内窓口の不在・ボディ登録0件・素性の不透明さと、その対策を並べた図解

良い面だけを並べても、判断の材料にはなりません。

登録内容を読み直すと、日本から買う場合の壁がはっきり出てきます。

注意点は国内窓口の不在・データの不足・素性の不透明さの3点です。

それぞれ対策とセットで整理します。

国内の取扱店が登録されていない

最初の注意点は、買い方です。

ラブドールDBには、国内の取扱店が1件も登録されていません

メーカー直販もなしとなっており、日本語で相談できる窓口がない状態です。

公式サイトは英語のみで、価格も米ドル建てで表示されます。

トラブルが起きたときの相談も、英語でのやり取りが前提です。

対策は、注文前に返品と保証の条件を読み込んでおくことです。

公式サイトには返金・配送・アフターの規約ページが用意されています。

ラブドールボーイ編集部
ラブドールボーイ編集部
英語の規約を読める前提かどうかで、判断が分かれます。

ボディの登録が0件

2つ目は、第三者データの不足です。

ラブドールDBに登録されたボディとヘッドは、いずれも0件でした。

身長ごとの重量を、公式サイト以外で確かめる手段がありません。

素材の欄も登録がなく、モデルごとにシリコンかTPEかを商品ページで確かめる必要があります。

重量は、注文前に問い合わせて数字をもらうしかありません。

対策は、気になるモデルの実測値をメールで確認することです。

梱包後の総重量まで聞いておくと、受け取りの段取りが立てやすくなります。

会社名も創業も分からない

3つ目は、素性のたどりにくさです。

ラブドールDBの登録では、会社名と創業がいずれも空欄でした。

掲載されているのはカリフォルニア州の住所と電話番号だけです。

ポイント

電話番号は中国の番号が登録されており、住所と国が一致していません。拠点の実態は読み取れない状態です。

作り手を確かめてから買いたい人には、材料が足りません。

対策は、公式サイトの規約ページで運営者情報を確かめることです。

日本語で読める利用者の書き込みも、まだほとんど見当たりません。

メーカー名の表記が2つあるため、検索でも情報が分散しています。

口コミを探すときは、両方の名前で当たってみてください。

返品と保証の条件を読む

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※国内の取扱店は登録されていません

Ridmiiが向いている人と不向きな人

Ridmiiが合う人と合わない人の条件を左右に対比し、注文前に確かめる3点を添えた図解

ここまでの内容を、買う前の判断に落とし込みます。

Ridmiiは細部まで指定して作らせたい人向けのブランドです。

逆に、日本語のサポートを求める人には向きません。

条件を分けて並べます。

向いている人

まず、既製品では満足できない人に向きます。

写真を送ればそれに合わせて作れ、多くのカスタム項目が無料だと公式サイトが説明しているからです。

AIドールやアプリ操作といった機能から選ぶこともできます。

こんな人に向きます

  • 細部まで指定して作らせたい
  • AIやアプリ操作の機能が欲しい
  • 人型以外の造形も探している
  • 英語でのやり取りに抵抗がない

166cmのシリコンヘッドとTPEボディなら1,399ドルからと、価格の入口も低めです。

素材と機能の組み合わせで、価格が段階的に並んでいます。

ラブドールボーイ編集部
ラブドールボーイ編集部
予算から入っても選びやすい構成です。

不向きな人

日本語のサポートを求める人には向きません。

ラブドールDBに国内の取扱店が1件も登録されていないからです。

第三者のデータで裏を取りたい人にも、材料がありません。

ボディとヘッドの登録がいずれも0件で、重量を照合する手段がありません。

作り手の素性を確かめたい人も、会社名と創業が空欄では判断できません。

実物を見てから決めたい人にも不向きです。

国内に展示の機会がなく、写真と説明だけで判断する形です。

注文前に確かめたい3つの点

最後に、問い合わせで潰しておく点をまとめます。

どれもモデル名を指定して聞けば答えが返る内容です。

順番に確かめれば、届いてからの想定外はかなり減らせます。

注文前のチェック

  • ① モデルごとの素材と実測の重量
  • ② 無料と有料のカスタム項目の線引き
  • ③ 返品と保証の条件

国内に窓口がないぶん、規約の確認はいつも以上に大事です。

日本への配送と関税の扱いも、同じタイミングで聞いておきましょう。

ラブドールボーイ編集部
ラブドールボーイ編集部
英語でのやり取りが前提だと、割り切って進めてください。

在庫の有無と納期も、注文前に確認しておくと安心できます。

EU在庫と表記された商品はありますが、日本向けの在庫状況は別に聞く必要があります。

条件をまとめて問い合わせる

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※英語でのやり取りが前提です

まとめ

Ridmiiは、写真からのカスタムを軸に据えた英語圏向けのブランドです。

指定できる範囲は広い一方で、日本語の窓口がない点が大きな壁でした。

  • ブランド名は「Read me」に由来すると公式が説明
  • 写真を送ればカスタムでき、多くの指定項目は無料
  • AIドール・アプリ操作・ロボットの製品分類がある
  • 166cmは1,399ドル、163cmのAIドールは2,699ドルから
  • 国内の取扱店は登録されておらず、ボディ登録も0件

作らせたい人には合い、日本語のサポートを求める人には向きません。

まずは公式サイトでカスタムの範囲を読み、条件をまとめてから問い合わせてください。

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※多くの指定項目は無料と公式が説明しています

ラブドールおすすめ通販サイト・代理店

比較項目 KUMADOLL 楽園ドール YourDoll
選び方 国内法人・国内検品の安心感を重視したい人向け レビューや品ぞろえを見ながら比較したい人向け 価格やキャンペーンを重視して選びたい人向け
料金 10万円以下〜高価格帯まで幅広い 10万円以下〜50万円以上まで幅広い 低価格帯から高価格帯まで選びやすい
おすすめ度
おすすめな人 初めてラブドールを購入する人、サポート面を重視したい人 複数の商品を比較しながら、自分好みのドールを探したい人 できるだけ費用を抑えつつ、選択肢も重視したい人
当サイト
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クーポンコード「OJ2026
5000円オフ
クーポンコード「otona2026
なし
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  • この記事を書いた人

JET

JETはラブドール店の元店主。ダッチワイフやラブドールに関する情報をどこよりも詳しく解説中

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